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        2018-01-23       回目










岩に名前を付けながら。














DSC_9757giulia.jpg










































遠くの海













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        2018-01-21       1974回目










青の休暇。














DSC_9991giulia.jpg









































遠くの海













        2018-01-20       1973回目










明日は行こうか。














DSC_9409a.jpg








































近くの海













        2018-01-16       1972回目










或る休日。














DSC_9594giulia.jpg








































人を乗せない鉄道の横













        2018-01-14       1971回目










箱同士で語ること。














DSC_9616giulia.jpg








































人を乗せない鉄道の横













        2018-01-10       1970回目










孤独ごっこに 時を使う。














DSC_9451a.jpg








































湖畔にて。













        2018-01-08       1969回目










あなたの言葉を聞ける歳になりました。














DSC_9270.jpg








































近くの海













        2018-01-07       1968回目










あばたも えくぼ。

君は 美しい。














DSC_9664giulia.jpg







































少し遠い海













        2018-01-04       1967回目










ALTISSIMO と CARELLO














DSC_9628giulia.jpg


△ジュリアが来てから2ヶ月ちょっと、、、
見慣れてきたリアビューだが少し気になっていることがあった。










IMG_3103.jpg


△リフレクターにモールが無いタイプ、、、
つまりレプリカレンズが取り付けられている。










IMG_3104.jpg


△モールが無い以外なかなか良く出来たレンズなのだが 一旦違和感を感じ始めてしまうとどんどん違和感が膨れてしまう。









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△こちらが広島到着時まで取り付けられていたオリジナルALTISSIMOのテールレンズ。
しかしながら向かって左側のレンズにひびが入っていて車検を通す事が出来なかった為 残念ながらALTISSIMO用のレプリカレンズに交換の由。











IMG_3398.jpg


△しかし日々膨らんでいく違和感についに我慢が出来ず 極上のCARELLOのテールレンズ完品セットを ヤフオクで購入した。
左の2つが極上CARELLOのテールレンズ完品セット 右の2つは元々取り付けられていたALTISSIMO オリジナルレンズ。









IMG_3399.jpg


△バランスを欠いたレストアは禁物だと思うものの 極上のレンズセットを鹿皮バフで磨いて超極上に、、、。










IMG_3400.jpg


△元々取り付けられていた ALTISSIMO オリジナルレンズ。
比較のため 右側のみ鹿皮バフで簡易的に磨いてみた。
右側のオレンジ部分に車検に影響が出るという ひびが入っている。









IMG_3402.jpg


△CARELLOのレンズを外して ALTISSIMOのレンズと比較してみる。
左がALTISSIMO 右がCARELLO。
クリアレンズの部分に意匠の違いが見られる。
またリフレクター(反射鏡)の大きさにも違いが見られる。









IMG_3405.jpg


△左がCARELLO 右がALTISSIMO。
凸型の断面形状も大きくCARELLOとALTISSIMOとは異なっており CARELLOの方にシャープさを感じる。









IMG_3404.jpg


△高さもこれだけ違っている。
左がCARELLO 右がALTISSIMO。









IMG_3401.jpg


△逆から
左がALTISSIMO 右がCARELLO。










IMG_3410.jpg


△上がCARELLO 下がALTISSIMO。
ストップランプ ウインカー部分の意匠も異なり CARELLOの方が個人的には手が込んでいるように感じる。









IMG_3406.jpg


△裏返して比較する。
上がALTISSIMO 下がCARELLO。








IMG_3408.jpg


△ALTISSIMOのリフレクター部分。









IMG_3407.jpg


△CARELLOのリフレクター部分は簡易的なイメージでアルミ箔を貼っているのみ。









IMG_3403.jpg


△イベントで色々な方にご意見を伺えば 皆様同様にALTISSIMOのレンズの造りが良いと仰っていた。
しかしながら個人的にはやはりCARELLOの方が優れているように感じる。










IMG_3412.jpg


△今回購入したCARELLOのテールレンズの凄いところは 左右で別々に作り分けられている点。
こんな極上なパーツを手に入れる事は これから益々困難な状況になってくると思う。
あるとき 見つけたときに そのチャンスを出来るだけ逃さず購入したいと思うのだが 資金との相談もあり難しいところ。
今回はとても運が良かったとおもう。












































giulia1600ti













        2018-01-03       1966回目










そこから見えること 一つ二つ。














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湖畔にて













        2018-01-03       1965回目










3センチの休日。














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イタリアの古い車には2つの特徴がある。



1つは 雨に濡れれば角砂糖の様に溶けてしまう車体。

そしてもう1つは 運転すれば即 楽しい事。



仮に2つ目の特徴に価値を見いだしたとする。

しかしながら その実現が難しいのは 残念なその1つ目の特徴のせいによる。




自分の車の場合 今のところ溶けずに残った貴重な車体を見つけられたと思っている。

お粗末だけど 自分の腕でも真の FUN TO DRIVEの意味を味わえている様に感じている。




もちろん今の車の流れに合わすのにさえ 50歳を超えたこの車には精一杯の性能になる。

しかしながら 車がドライバーの気持ちに素直に応じて走ってくれているように感じられるのだ。


加速も最高速度も正直言えば もどかしい。


それでも 車が本気を出して性能以上の闘いを見せてくれているように感じてしまうから不思議なのだ。


運転していて楽しく感じられるか否かは 一言で言えば 多分そこにあるのかと思う。

車を操っている事を実感出来るから楽しいのだ。
































人を乗せない鉄道の横













        2017-11-25       1964回目










波の音 風の音 時々雨の音。














DSC_9534a.jpg





































時雨空の琵琶湖 湖畔にて













        2017-11-24       1963回目










黙って そっと 眺めている。














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祝日の朝に仕事を終え 急に思い立って出かけた今回の琵琶湖ドライブ、、、。

幹線道路から少し中に入って偶然見つけた最高のロケーションで車を撮影する。

冷たい時雨が時折降る中 雨を嫌うジュリアには良くなかったが あらためて運転の楽しさを確かめられた結果になったと思う。





古い車は五感を研ぎ澄ませて運転しなければならない。

サスペンションに電子制御も無く ブレーキにもABSがついておらず 気圧や気温に影響を受けやすいキャブレターが気儘にエンジンを動かしている。

異音に対して常に神経を配らなければならないし バッテリーへの充電に配慮した走り方をしなければならないし それを怠れば後々痛い目に遭う事も起こり得る。


それでも運転が楽しいのは やはり運転している実感を 常に掴めるからなのだと思う。


趣味車ジュリアにとって走行は 手段では無く 目的なのである。

走れば即 幸せで贅沢な時間を過ごすことができるのだ。




















時雨空の琵琶湖 湖畔にて













        2017-11-20       1962回目










朱の道にて。














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DSC_9375ti.jpg












































近くの神社













        2017-11-19       1961回目










それもあって 海。














DSC_9385b.jpg










































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近くの海













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