Here I Am

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)
  5. 編集

1422回目~ 色感ー唐茶色





一本の 唐茶色のストーリー。







DSC_5242腹減った












超甲殻類の橋
















  1. 2011/04/24(日) 08:02:30|
  2. JR 貨物|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:5
  5. 編集
<<1423回目~ 色感ー萌黄色 | ホーム | 1421回目~ ある鉄好きの視点>>

コメント

  1. 2011/04/24(日) 22:28:33 |
  2. URL |
  3. F #N.vW.TCs
  4. [ 編集]
宮さん、こんばんは^^
鉄橋を渡った先が知りたくなる私です(笑)
この灯りが鉄の冷たさを暖かく感じさせてくれますね。
人の背中には・・・哀愁があります。
こんな写真が自分でも撮れたらと思いますがダメでしょうね~^^;

お返事は大丈夫ですので・・・

  1. 2011/04/24(日) 23:25:24 |
  2. URL |
  3. yukinko666 #CU4vqk3E
  4. [ 編集]
宮さん、こんばんは。
夜の鉄橋...ロマンチックな色がとてもいいですね。
この鉄橋でのいろいろな物語を想像させてくれます...
  1. 2011/04/26(火) 09:25:56 |
  2. URL |
  3. 宮 #ogz9v/Dw
  4. [ 編集]
おはようございます。
@朝飯休憩中の宮でございます。

いやはや ランダムにお返事してしまって 順番が後先逆になりまして申し訳ありません。

この橋 大阪の淀川をわたる 赤川橋梁と言います。
隣を走ってる線路は、貨物専用線なので あまり頻繁には列車は走りません。

複線用の鉄橋ですが 片側は地元の方の便宜をはかるため


あかん 時間ない…

続きは また今晩にでもm(__)m

お待たせし過ぎでごめんなさい。
  1. 2011/04/28(木) 05:09:23 |
  2. URL |
  3. 宮 #ogz9v/Dw
  4. [ 編集]
ふたたび おはようございます!

またまたお返事お待たせしてしまいまして申し訳ありませんでした。

えっと 赤川鉄橋をご説明している途中でお返事が終わってしまってましたね!(笑)

↑いや 笑ろてる場合やない。


そう この鉄橋は半分 貨物が走ってるんですが 半分は人が通れる人道橋なんです。

少し前までは床が木の板のままでしてね。
それはそれは味のある橋だったんですよ!


>鉄橋を渡った先が知りたくなる私です(笑)

アハハ 私も知りたい!
実は渡りきったことがありませんでして(爆)


>この灯りが鉄の冷たさを暖かく感じさせてくれますね。
人の背中には・・・哀愁があります。

とてもいい感性ですね!
そんな感じでこの写真をご覧戴くと私も嬉しく思います。


>こんな写真が自分でも撮れたらと思いますがダメでしょうね~^^;

いえいえ この写真はロケーションがいいだけですので。
こちらへ来られたらどなたでも同じ写真が撮れますよ!(笑)
もし こちらに来られる機会がありましたらご案内いたしますね!

  1. 2011/04/28(木) 05:18:50 |
  2. URL |
  3. 宮 #ogz9v/Dw
  4. [ 編集]
ゆきんこさんも お返事お待たせしてしまいましてごめんなさい。

コメントもいつも書いていただいて感謝しております。

なにぶん 一旦忙しくなってしまうと自分でも今夜 何時に帰宅できるかも把握できなくなってしまうんです。
いつも 本当にごめんなさい。


>夜の鉄橋...ロマンチックな色がとてもいいですね。

ほんと何ともいえない色をしていますね!
ここはホワイトバランスをいじくらずに ノーマルで写してるんですが 写す角度で微妙に色が変わるんですよね・・・
面白いですね。


>この鉄橋でのいろいろな物語を想像させてくれます...

アハハ それぞれ見てくださる方々に違った物語があるのでしょうね!
そんな写真が私の撮りたい写真のテーマなんです。
嬉しいお言葉 ありがとうございました。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://ooigawa2.blog87.fc2.com/tb.php/100-c297535a
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。